Recycle リサイクル・環境

環境保護

ごみを手軽に圧縮!置き場所や処理費用の悩みを解消。

スペースの有効活用

処理費用の削減

日々の業務で発生するごみの置き場所や処理費用。日常的な問題だけに、悩まれる企業様が少なくありません。
シュレッダーの細断くずや様々なごみの処理方法のご相談をよく受ける明光商会では、解決策のひとつとして、ごみ容量を圧縮する自動ごみ圧縮 機をご紹介しています。

自動ゴミ圧縮機 PREMO(プレモ)200/400/750自動ゴミ圧縮機 PREMO(プレモ)200/400/750

株式会社エルコム

「プレモシリーズ」を開発したのは、北海道札幌市に本社を置く株式会社エルコム。経済産業省「がんばる中小企業・小規模事業者300社」(2015年)に認定されたメーカーで、「プレモシリーズ」は札幌市商工会議所「北のブランド金賞」を2015年・2016年に連続受賞しています。「プレモシリーズ」は100V対応・省スペース・静音設計のため、事業所内で置く場所に困りません。ごみが発生する先からどんどん圧縮し、「ごみ袋が山積みになり、作業スペースが狭くなる」などのお悩みを解消します。また、ごみ処理費用が容積単位やごみ袋単位であれば、ごみ処理コスト全体を大きく抑えることが可能です。

  • 自動ごみ圧縮機 PREMO(プレモ)200/400/750
  • 自動ごみ圧縮機 PREMO(プレモ)200/400/750
  • 自動ごみ圧縮機 PREMO(プレモ)200/400/750

PREMO(プレモ)の使い方

  • ごみ袋をプレモの容器にセット。後部にキャスターがついているため、出し入れがラク。

    ごみ袋をプレモの容器にセット。後部にキャスターがついているため、出し入れがラク。

  • 投入口からごみをどんどん放り込みます。

    投入口からごみをどんどん放り込みます。

  • 扉を閉めると圧縮開始。復元を抑えるプレスキープ機構が働き、圧縮したままの状態を保ちます。 ※写真はデモンストレーション用に扉を開けた状態をお見せしています。

    扉を閉めると圧縮開始。
    復元を抑えるプレスキープ機構が働き、圧縮したままの状態を保ちます。

    ※写真はデモンストレーション用に扉を開けた状態をお見せしています。

  • ごみを取り出すと、1/3~1/5程度に圧縮されていることがわかります。

    ごみを取り出すと、1/3~1/5程度に圧縮されていることがわかります。

詳しい内容はお問合せください。

お問い合わせ

閉じる